屋根裏の断熱にグラスウールを使ってみる! 断熱材もいろんな種類があります。 僕はお金もないですし、自分がやって上手く断熱効果を得られるとも思えない半信半疑状態なので、できるだけ費用を安く抑える方向で考えます。 そこで今回、使ったのは 屋根裏断熱は、屋根材を施工する 下地(野地板)の裏に断熱材を貼り付ける工法 です。 屋根にまつわる断熱工法の中でも最も効果が高いのが屋根裏断熱です。 施工範囲も広く、手間も掛かる為、断熱に掛かる費用も高い工法です。天井断熱の断熱材には 一般的にはグラスウールやロックウールが使われます。 セルローズファイバーやその他繊維系の断熱材をを吹き込む方法もあります。 天井より上は外部空間となり、特に夏場は熱せられて高温となるため、小屋裏の換気量をしっかり確保することが重要です。
天井裏に断熱材追加 門前80
